[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
HEMS関連製品等開発促進 スマートハウス普及セミナー(第1回)が開催されます。本セミナーは、経営者向けと技術者向けとが有り、HEMSを活用したソフトウェアの開発等に関心のあるIT関連企業の関係者、HEMSについて知りたいと考えている工務店や電気工事などの住宅関連事業者、さらには家庭向け電力小売市場への参入を考えている新電力やその関係事業者等、幅広い業種のビジネスに役立つ情報が提供されます。開催概要は、以下の通りです。
<経営者向け> HEMS関連製品等開発促進スマートハウス普及セミナー開催概要
日時: 2016年 08月 25日(木) 15:00~17:00 ( 定員90名 )
場所: 神奈川工科大学 アクティブ・ラーニング横浜(横浜駅東口ウィスポートビル10F)
講演: 「スマートハウスビジネスの現状について」
神奈川工科大学教授
「地域新電力とスマートコミュニティ社会実験による地域活性化への取組み」
新電力おおいた株式会社 代表取締役
<技術者向け> HEMS関連製品等開発促進スマートハウス普及セミナー開催概要
日時: 2016年 08月 26日(木) 13:00~17:00 ( 定員10名 )
場所: 神奈川工科大学 HEMS認証支援センター
内容: 1) HEMS認証支援センターの見学(1H)
2) ECHONET Lite規格紹介とSSNGによる実習(1.5H)
3) KAIT-4S CANVASの実習(2H)
お申し込み方法など詳細につきましては、HEMS(EchonetLite)認証支援センターのホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が医療・福祉・創薬に関する新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2016年07月26日(火) 9:55~16:00
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、宮崎大学、山口大学、大分大学、佐賀大学、鹿児島大学、琉球大学
【協力】鹿屋体育大学、都城高等専門学校、鹿児島高等専門学校
【内容】
9:55~10:00
宮崎大学 産学・地域連携センター センター長
10:00~10:25
1) 温度を感知して拍動する微粒子
佐賀大学 工学系研究科 准教授
休憩(5分)
10:30~10:55
2) 共有結合による迅速かつ定量的な抗体の機能的修飾法
鹿児島大学 大学院理工学研究科 生命化学専攻 教授
休憩(5分)
11:00~11:25
3) 低コスト生産が可能な安定型VHH抗体の迅速開発法
琉球大学 大学院医学研究科 助教
休憩(5分)
11:30~11:55
4) 身体情報に基づき身体状態や動作を推定する携帯端末システム
宮崎大学 工学教育研究部 環境ロボティクス学科 教授
休憩(5分)
12:00~12:25
5) 適応AE信号処理による膝関節炎症診断
佐賀大学 工学系研究科 准教授
昼休み(35分)
13:00~13:25
6) 睡眠時無呼吸症候群の独創的診断ツールの開発と治療への展開
鹿児島大学 大学院医歯学総合研究科 小児歯科学分野 准教授
休憩(5分)
13:30~13:55
7) 2次元X線画像を用いた脊椎の3次元的動きの把握
山口大学 大学院創成科学研究科 准教授
休憩(5分)
14:00~14:25
8) HTLV-Iの感染拡大を防御する受動免疫ワクチン
琉球大学 大学院医学研究科 教授
休憩(5分)
14:30~14:55
9) 2次元ヒストグラムによる肺結節明瞭化法
大分大学 医学部 医療情報学講座 客員研究員
休憩(5分)
15:00~15:25
10) 昆虫のストレス応答機構を創薬に利用できないか?
佐賀大学 農学部 応用生物科学科 教授
休憩(5分)
15:30~15:55
11) 従来の薬剤探索法では見出すことができなかった新規抗HCV剤グアンファシンの同定
鹿児島大学 大学院医歯学総合研究科 難治ウイルス病態制御研究センター センター長
15:55~16:00 閉会挨拶
山口大学 産学公連携センター 副センター長
「アセアン食品市場セミナー」参加者が募集されています。このセミナーでは、アセアン各国における最新の市場動向と輸出のポイントについて、事例を踏まえながら講演されるよていになっています。開催概要は、以下の通りです。
□日時:
平成28年8月5日(金) 14:00~16:30 (受付開始 13:30)
(申込締切 8月2日(火))
□会場:
栃木県庁 研修館202
□内容:
第1部
演題:「アセアンの食品市場動向」
健康志向の高まりなどを背景に、近年アセアン各国では日本食への関心が高まっています。各国の食品市場動向や輸入規制を概観し、輸出にあたっておさえておくべきポイントが解説される予定になっています。
講師:日本貿易振興機構(ジェトロ)農林水産・食品部 農林水産・食品課 調査チーム
第2部
演題:「イオンのアセアン進出から学ぶ 『日本食の成長性と課題』 」
ジャパンブランドの活用(安心・安全・健康志向+美味しい)には日本食の生産と消費(飲食店・小売店等)のチーム連携が必要です。アセアン諸国において有効な商品説明や販促手段についても解説される予定になっています。
講師:(一財)アジアフードビジネス協会理事
お申し込み方法など詳細につきましては、フードバレー栃木のホームページをご覧ください。
神奈川県が、新たな技術の研究開発を行う中小企業を応援する制度として創造的新技術研究開発計画認定事業を行っています。これに認定されると、各種の支援が受けられます。募集概要は、以下の通りです。
対象について
対象者:神奈川県内に事業所を有し、新たな技術に関する研究開発及びその事業化を行う中小企業者
対象となる研究開発計画:「研究開発計画」とは、次の(1)及び(2)を含み、かつ、その主たる研究開発が県内事業所で実施される計画をいいます
(1) 著しい新規性を有する技術に関する研究開発
「著しい新規性を有する技術」とは、既に実用化されている技術や軽微な改良技術ではないものをいいます
「研究開発」とは、実証研究、試作品製造、性能・安全性評価等の実施をいいます
(2) 著しい新規性を有する技術に関する研究開発の成果の利用(事業化)
「研究開発の成果の利用」とは、研究開発の成果に基づく新商品の生産又は販売、新役務の提供、産業財産権の譲渡等をいいます
支援内容:
※知事の認定は、以下の支援制度の利用のために必要な要件であり、それぞれの支援
の実行を保証するものではありません
○県中小企業制度融資(スタートアップ融資)
・限 度 額:8,000万円
・融資利率:2.1%以内
○神奈川イノベーションサポートローン
・限 度 額:原則として2,000万円
・融資利率:商工中金所定利率
○県産業技術センターの手数料及び使用料の減免
・事業計画に係る依頼試験料、機器等使用料の5割減額
認定審査の観点:申請された計画を、経営、技術等の専門家で構成する審査会で、次の観点から総合的に審査されます。
1 開発する技術又は製品の新規性及び技術レベル
2 開発する技術又は製品の事業計画の実現可能性
3 当該研究開発に係る資金計画等の確実性
4 その他必要な事項
次回(平成28年度第2回)の申請期限:次回(平成28年度第2回)の申請期限は、平成28年9月30日(金曜日)です。
お申し込み方法など詳細につきましては、神奈川県のホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が首都大学東京・東北大学等で新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2016年07月05日(火) 13:30~15:55(13:00 開場)
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、首都大学東京
【内容】
13:30~13:55
1) 透明高効率紫外(ナローバンドUVB)蛍光ガラス
首都大学東京 都市環境科学研究科 分子応用化学域 准教授
14:00~14:25
2) 新規な電気エネルギーフリーマイクロポンプとその投薬システムへの応用
首都大学東京 システムデザイン研究科 知能機械システム学域 教授
14:30~14:55
3) 磁気特性及び吸着特性に優れた磁性活性炭の開発と、これを用いた磁気分離による水浄化システム
首都大学東京 理工学研究科 電気電子工学専攻 教授
15:00~15:25
4) 液液界面と管内二次流れを活用した細胞・粒子にやさしい分離・分級法
首都大学東京 理工学研究科 機械工学専攻 准教授
15:30~15:55
5) 組織内の水・脂肪・硬さの画像を同時に得る磁気共鳴撮影装置
首都大学東京 人間健康科学研究科 放射線科学域 准教授
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。