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栃木県産農産物等に含まれる機能性成分の活用や商品の高付加価値化に関する取組を促進するため、「第3回高機能・高付加価値食品開発研究部会」が開催されます。今回は、商品開発事例について情報提供を行うとともに、部会会員が今年度開発した製品についての成果発表会・試作品等検討会が行われます。なお、第6回微生物活用分科会及び第7回機能性活用分科会との合同開催となります。開催概要は、以下の通りです。
□日時:2月5日(金) 13:00~16:30
□会場:栃木県産業技術センター 1F 多目的ホール(宇都宮市ゆいの杜1-5-20)
□内容
(1)情報提供
県産農産物等を利用した商品開発の主な事例を紹介します。
「自社の商品開発の取り組みについて」
フタバ食品株式会社 企画部 次長
(2)成果発表会
今年度、会員の皆様が開発した製品に関する取組状況や成果について発表します。
・発表予定
(株)シオダ食品、タカ食品工業(株)、天鷹酒造(株)、他
(3)試作品等検討会
当日、出展いただいた試作品や製品について、会場にてアドバイザーや会員間で意見交換を行います。出展を希望される方は、1月29日(金)までにお申込み要。
□アドバイザー
宇都宮文星短期大学 地域総合文化学科 教授
栃木県東京事務所 事業推進室 販路開拓専門員
□対象
フードバレーとちぎ推進協議会会員。フードバレーとちぎ推進協議会への会員登録がお済みでない方は、あわせてお申込み。