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先端技術セミナー「中小企業人財力強化戦略~企業発展の決め手は人財、強化への取組みを探る!~」が開催されます。このセミナーは、八王子市と東京都との共催により行われます。基調講演では、ピョンチャン冬季五輪でジャマイカチームに正式採用された「下町ボブスレー」のネットワークプロジェクト推進委員会副委員長(前委員長)が、経営者の立場から、「会社経営における人財力強化へ取組み」と題した講演を行います。また、東京都立多摩職業能力開発センターが、東京都での中小企業向け人材育成・確保支援施策及び機械関係科目・電気関係科目の概要、メカトロニクス科、組込みシステム技術科、精密加工科の具体的な内容を紹介します。開催概要は、以下の通りです。
◎日時:平成29年7月21日(金)午後4時~6時30分
◎場所:八王子先端技術センター「開発・交流プラザ」
(八王子市旭町10-2 TCビル5階)
◎セミナー内容
<主催者挨拶>
<第1部:基調講演>(16:10~17:00)
・「中小企業人財力強化への取組み」 株式会社昭和製作所 代表取締役社長
<第2部:東京都が運営する職業訓練紹介>(17:00~18:30)
【講師】東京都立多摩職業能力開発センター
講演1.(17:00~17:10)
・「東京都での中小企業向け人材育成・確保支援施策のご紹介」 人材育成課長
講演2 (17:10~17:30)
・「多摩職業能力開発センター八王子校の紹介」
(メカトロニクス科を中心に) メカトロニクス科 指導員
講演3 (17:40~18:00)
・「多摩職業能力開発センター府中校の紹介」
(組込みシステム技術科を中心に)
組込みシステム技術科 指導員
講演4 (18:00~18:20)
・多摩職業能力開発センターの紹介
(精密加工科を中心に) 精密加工科 指導員
講演5 (18:20~18:30)
・「修了生を受け入れて」 西都プレス工業株式会社 代表取締役
◎主催:八王子市、東京都
◎後援:一般社団法人 首都圏産業活性化協会、サイバーシルクロード八王子
◎参加費無料 定員50名(先着順)
◎講演会終了後、午後7時半頃まで交流会を予定、参加費1,000円
お申し込み方法など詳細につきましては、八王子市のホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が半導体関連の製造技術の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2017年06月29日(木) 9:55~11:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、茨城大学、宇都宮大学、群馬大学、埼玉大学
【後援】特許庁
【内容】
9:55~10:00 開会挨拶
群馬大学 研究・産学連携推進機構 教授
10:00~10:25
1) 3次元微細加工技術とそのバイオ・エネルギー応用
群馬大学 大学院理工学府 知能機械創製部門 准教授
10:30~10:55
2) 放電プラズマの見える化技術
埼玉大学 大学院理工学研究科 数理電子情報部門電気電子システムコース 助教
11:00~11:25
3) 有機・無機ペロブスカイト薄膜の簡便な塗布成膜方法の開発と太陽電池応用
埼玉大学 大学院理工学研究科 物質科学部門 助教
11:30~11:55
4) 単相Ruバリア膜の低温生成法及び成膜装置
茨城大学 工学部 マテリアル工学科 講師
藤沢市がロボット産業推進事業補助金を募集しています。これは、藤沢市内中小企業者によるロボット産業への参入及びロボットに対する研究開発の促進を図るために行われるものです。募集概要は、以下の通りです。
受付期間:2017年(平成29年)5月25日(木曜日)~6月30日(金曜日)17時(必着)
補助対象者:中小企業者又は共同事業体の代表で、次の全ての要件を満たす者
(1)藤沢市内に事業所を有し、かつ、市内で1年以上継続して同一事業を営んでいる者
(2)市税の滞納がなく、必要な申告義務を怠っていない者
(3)重大な法令違反又は公序良俗に反する行為に関与していない者
補助事業:医療、介護、福祉、家事、安全、安心等の生活分野において使用されるロボット又はそれに関連する要素技術に関する試作開発
補助対象経費:原材料費用、機械装置・工具器具費用、技術指導費用、委託・発注費用、実証実験費用、市長が特に必要と認める費用
補助額:補助対象経費以内(上限100万円)
補助条件:
(1)事業の実施に際し、事業のほぼ全部を第三者に委託・発注するものでないもの
(2)補助事業としての採択後、補助事業の情報(企業名、事業内容、補助金額等)を公表できること。
(3)事業完了後、市が実施する成果普及活動に協力できること。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が理化学研究所の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2017年05月30日(火) 9:55~15:25
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、理化学研究所
【後援】特許庁
【内容】
9:55~10:00 開会挨拶
理化学研究所 産業連携本部 連携本部長
10:00~10:25
1) 薄くて軽い、伸縮自在な有機太陽電池
理化学研究所 染谷薄膜素子研究室 研究員
10:30~10:55
2) 環境の変化を電気でモニターする技術
理化学研究所 環境資源科学研究センター 生体機能触媒研究チーム 特別研究員
11:00~11:25
3) エネルギー変換デバイスにおける分子界面のナノスケール分光
理化学研究所 Kim表面界面科学研究室 主任研究員
11:30~11:55
4) 高感度で広帯域なリモート光超音波検出センサ
理化学研究所 光量子工学研究領域 光量子制御技術開発チーム 専任研究員
13:00~13:25
5) 超広帯域において光吸収を呈するメタマテリアルフィルム
理化学研究所 石橋極微デバイス工学研究室 専任研究員
13:30~13:55
6) 複数の放射性トレーサーを追跡できるPETイメージング装置
理化学研究所 ライフサイエンス技術基盤研究センター 次世代イメージング研究チーム 研究員
14:00~14:25
7) 非破壊検査利用を開拓する光変換テラヘルツ波検出器
理化学研究所 光量子工学研究領域 テラヘルツ光源研究チーム 研究員
14:30~14:55
8) 低コストで光子相関計測の精度を改善する新技術
理化学研究所 田原分子分光研究室 専任研究員
15:00~15:25
9) 高比表面積・高分散性・表面改質可能な生体適合性ナノシート
理化学研究所 創発物性科学研究センター 創発生体関連ソフトマター研究チーム 特別研究員
日本ふるさと名産食品展inクアラルンプール出展者の募集が開始されています。これは、(一財)自治体国際化協会が、企業がマレーシア市場に地場産食品を販売し、テストマーケティングを行う機会を与えるために行うものです。募集概要は、以下の通りです。
申込期限:平成29年6月16日(金)
申込先:事業者の所在する都道府県・政令指定都市の担当部署((一財)自治体国際化協会に直接申し込みはできません)
日本ふるさと名産食品展inクアラルンプール 開催概要:
(1)開催日程 平成29年11月10日(金)~ 平成29年11月19日(日)(10日間)
(2)開催場所 マレーシア・クアラルンプール 「Isetan the Japan Store(伊勢丹Lot10店)」
(3)主催 一般財団法人自治体国際化協会
(4)出展内容 地元独自の食文化として根付いているご当地グルメで、土産品などとして商品化されている加工品・生鮮品及び酒等。
(5)出展対象 食品・飲料品を製造または販売しており、日本国内で法人登記されている事業者(法人・団体)
(6)開催規模 15事業者程度(75商品程度)
(7)販売方法 委託販売
(8)実施方法 委託実施(運営委託会社:ふぁんじゃぱん株式会社)
お申し込み方法など詳細につきましては、栃木県等、お申込者の所在するの都道府県にお問い合わせください。